2009年12月13日

CAPTAIN HAT

この帽子。冠りたい!タイミングみてたんですが、R0015809.JPGそろそろいいんじゃあないですか?
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2009年11月14日

フエルトハット KeytonHomebound

僕なりの構築で紳士のHATをカジュアルラインにDRESSにもWORKにも行けま。LARRYのSellConchoでコンプリートです。


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2009年11月08日

FIRST-SAMPLE WORKCAP&CASKET

面白い生地(シャトル織機で織られたブロークンデニム)が手に入ったので帽子作ってみました。
ヴィンテージジーンズに見られる脚のラインのよじれは、デニムのよじれによるもの。ブロークンデニムは、そのよじれ防止を生地段階から実現したデニム。綾目を一定の幅で、反対方向に並べて織られ、デニム表面には綾目が出ない。この織り組織から、壊れないデニム=ブロークンデニムと命名された。ラングラーのジーンズで有名になったデニム。開発は1971年とされているそうです。
シャットル織機(力織機)は、デニムを織る織機の一つですが、デニムを織り上げる、初期の機械です。
ちなみに、このシャットル織機で織られた織物の幅は、27〜29インチ程度の狭幅(小幅)の物です。
革新織機で織られる織り幅よりは、かなり狭いと言えます。
現在、この旧織機である「シャットル織機」が、「ビンテージジーンズ」の言葉とともに、活躍しています。
ファーストサンプルは、ワークキャップとキャスケットしかも裏地を表に出して見ました。表地もフェードアウトしたブルーで使い込んで洗いを掛けて行くと賓のある綺麗な色落ちに期待を持てそうです。本生産は表地と裏地を出す予定です。宜敷くお願いします。



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